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ビジネス科

特徴

Point 1 徹底的な資格取得にこだわります。

取得した資格を活かし、指定校・AO入試などによる四年生大学、短期大学、専門学校への進学、一般企業への就職や公務員を目指します。

【各種検定】
簿記検定、情報処理技能検定、ワープロ検定、文書デザイン検定、秘書検定、
MOS検定、コンピューター会計能力検定

Point 2 個別指導で進路をサポートします。

授業時間内での一般常識試験対策指導を実施します。講師を招いて小論文指導と並行してエントリーシート(履歴書)作成の徹底指導や3年間での面接指導を実施します。

Point 3 インターンシップ100%の実績。

2年生でインターンシップを100%体験します。
民間企業で一定期間将来の就職に関する仕事を体験し仕事や就職への意識を高めると共に、就職に必要な知識・マナーを体感することを目的とします。

Point 4 充実した就職先。

【過去の進路実績】

主な就職先

浜松信用金庫 朝日電装(株)
東海旅客鉄道(株)静岡支店 (株)鈴木スプリング製作所
ヤマハ発動機(株) 遠州鉄道(株)
スズキ(株) (株)赤ちゃん本舗
(株)スズキ部品浜松 (株)オークラアクトシティホテル浜松
(株)河合楽器製作所 (株)主婦の店
郵便事業(株) (株)ビッグ富士
(株)小楠金属工業所 (株)協栄製作所
(株)浜松パイプ (株)マルト神戸屋
(株)ヤマダ電機

こんな資格が取れるよ

1>簿記検定(1級~4級)

簿記とは会社で行われる取引を一定のルールに従って帳簿に記録し、それを一定の報告書にまとめるための情報を提供するためのものです。

詳しくは、こちらのページをご覧ください。

2>日本語ワープロ検定(1級~4級)

日本語ワープロソフトのWordを使ってパソコン入力の基本を身に付けるための検定試験で、文字の入力スピードやビジネス文書の作成の方法を学びます。

3>情報処理技能検定(1級~3級)

ビジネス科イメージ

表計算ソフトのExcelを使って各種集計表を作成したり、各種のグラフ作成方法を学びます。

詳しくは、こちらのページをご覧ください。

 

4>文書デザイン検定(1級~3級)

日本語ワープロソフトのWordを使って、写真の加工や図形の加工などを通して、文書デザイン力を学びます。

5>プレゼンテーション作成検定(1級~3級)

プレゼンテーションソフトのPowerPointを使って、アニメーション効果など動きのあるプレゼンテーション資料の作成方法を学びます。

6>ITパスポート

独立行政法人情報処理推進機構情報処理技術者試験センターが情報処理技術者試験の一区分として行う経済産業大臣(旧通商産業大臣)認定の国家試験です。

詳しくは、こちらのページをご覧ください。

7>MOS(MicrosoftOfficeSpecialist)検定

Microsoft社が実施するWord、Excel、Accessなどのアプリケーションソフトをコンピューター上で操作する実技試験で、約200の国と地域で実施されているグローバルな認定試験です。

詳しくは、こちらのページをご覧ください。

8>コンピューター会計能力検定(1級~初級)

企業で実際に利用している弥生会計ソフトを用いた検定試験です。
会計事務の日常処理に重点を置いているため、就職試験で「何ができるか」をアピールできます。入力処理とチェックに重点を置いた「初級」から意思決定支援に有用な情報を提供できるスキルとしての「1級」まであります。

詳しくは、こちらのページをご覧ください。

 

進路の参考に、こちらのコンテンツもご利用ください。

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