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私には大きな目標が2つあります。 ひとつは小学生から一生懸命取り組んでいる部活動「トランポリン」で全国大会に出場し、上位入賞することです。 もうひとつは4年制大学に進学して教員になることです。 そして、その先には高校の部活動で「トランポリン」を教えるという夢があります。 勉強と部活動の両立は簡単なことではありませんが、目標を達成し、夢をかなえるため精一杯頑張りたいと思います。
普通科 Sさん
高校入学後、私には「教員になる」という大きな目標ができました。 目標達成のためには四大進学という大きな関門があります。 この大きな関門を突破するために、一つひとつの授業を大切にし、今まで以上に一生懸命取り組みたいと思います。
普通科 Sさん
部活はサッカー部、系列は特進系列に所属しています。 授業終了後に部活に参加しています。 練習時間は他の選手より短くなりますが、1分1秒を大切に、一つひとつのプレーに集中し、密度の濃い練習、気持ちで負けないプレーを心掛けています。
普通科 K君
高校卒業後の進路に就職を考えているため、就職してから役立つ検定資格がたくさんとれるビジネス科を選びました。 簿記等、高校に入って初めてやるような科目では、中学と違って難しい用語が多く出て大変ですが、頑張って勉強しています。 将来はパソコンを使う仕事に就きたいです。
ビジネス科 Tさん
ビジネス科ではいろいろな検定資格を取得することができます。 ワープロ検定2級・簿記検定3級の合格を最低の目標とし、できればパソコン検定3級や、フォークリフト免許も取得したいと考えています。 将来の夢はまだ決まっていませんが、いまはただ、検定取得に積極的にチャレンジしたいです。
ビジネス科 Mさん
パソコンに興味があるので、情報処理検定、ワープロ検定に必ず合格、フォークリフトの免許にもチャレンジしたいと思います。 取得した検定資格を生かして四大へ進学し、より深くIT関係について勉強したいと考えています。
ビジネス科 T君
中学生の時からサマーショートボランティアなどを通して、福祉に興味を持っていたため、浜松修学舎の福祉科を選びました。福祉の勉強は難しいことも多いですが、勉強する度に新しい知識が増えて理解が深まり、とてもやりがいがあります。 卒業後は進学して社会福祉士を目指します。
福祉科 Y君
福祉科の生徒は、福祉実習や施設訪問など外部の方と接することがたくさんあります。 私は浜松修学舎の生徒の代表として恥ずかしくないよう、身だしなみや言葉遣いには特に注意をしています。 また、『心のこもった介護』を実践するため、常に笑顔を絶やさず、大きな声で挨拶ができるよう心掛けています。
福祉科 Kさん
中学のとき、「共生社会」ということについて学習し研究発表する機会があり、「福祉」に興味を持ちました。 さらに深く「福祉」について学びたく、浜松修学舎の「福祉科」を選びました。 最大の目標は、介護福祉士の国家試験に合格し、「相手の気持ち」になって接することができる介護福祉士になることです。
福祉科 O君
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